仲介頼みのM&A、
もうや止めませんか?
3カ月で
自力でM&Aができるようになる
実行支援コンサルティング

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自力M&Aとは?
仲介会社からの案件を待つのではなく、自社から買収候補企業へ直接アプローチするM&Aの手法です。
ステップは3段階でいたってシンプル。ただし、実際に実行に移すとなると、細かな注意点が沢山あります。
自身の経験をもとに
➊買収候補企業の探し方
➋100社へのアプローチ方法
➌交渉の進め方
までを、実務ベースで体系化致しました。
やることは、たった3つです。
① 候補企業を100社選ぶ
② 手紙を送る
③ 面談する
この流れを3ヶ月で実行します。
実績
54社 営業
▼
9社 面談
▼
7社 交渉
▼
1社 買収
事業会社で働くいちサラリーマンの私が、ほとんど1人で最後まで完結することができました。もちろん、M&Aは全くの未経験でした。
ある日、社長が「他社買えるか、直接声かけてみて」と話されたことをきっかけに、実際に直接アプローチしました。もちろん兼務で、M&Aに割いた時間は3割未満です。その結果、思った以上の反響があり、声をかければ反応率16%以上で直接お会いしてお話させて頂く機会を得ることができました。
そして、2026年4月1日に実際に買収を実行するに至りました。
サービス
自力M&A『 実行支援 コンサルティング 』
30万円 ▶ 15万円/月~
※先着3社様、モニター価格にてご提供中です。
直接支援させていただきます。事業会社の社員の目線で、やり切ること・自走できるようになることを目標に、実行頂くメンバーの方のお手伝い・フォローをさせていただきます。ミーティングでの支援だけではなく、マニュアルはもちろんタスク管理シートや営業時のQ&A、失敗例や契約書の雛形、手紙の文例や訪問時のヒアリングシートまで準備させて頂いております。
※M&A仲介に案件の紹介を依頼すると、2,000万円以上の手数料が発生するケースが多くあります。
※本サービスでは、案件発掘を自社で行えるようにすることで、大きなコスト削減の可能性を作ります。
※最低契約期間は3ヵ月とさせて頂いております、以降はいつでも解約が可能です。
※本サービスの注意
1、DD(デューデリジェンス)は行いません
2、最終判断はお客様にて行っていただきます
3、実際の買収時は必ず専門家を活用下さい。
こんな経営者の方へ
M&Aに興味があるが、何から始めればいいかわからない…

仲介会社に相談すると、結局費用が高そうで不安…

仲介案件は待ってる、良い案件が出てこない…


『 自力M&A 』なら!
M&Aの最初の一歩から、事細かに解説します!

仲介手数料0円です!

買いたい会社に直接アタックで、良い案件ばかり!

『 自力M&A 』3つのポイント
1、既存社員だけで出来る簡単さ!
M&Aで高額なのは「案件を見つける」ところです。そして、そこまでは素人でもできるため、既存の社員の方だけで十分に可能です。実際に私は、M&Aのプロでもなければ、M&Aの専任でもありませんでした。営業や経理といった、一般的な役割の社員がいる会社なら、どんな会社でも簡単にチャレンジできます。ただし、実際に交渉段階に入ってからは必ず専門家を入れて下さい!そこは自力でやらず、他力でやることをおすすめします。

2、兼務でOK!固定費不要で低リスク!
実際に私も兼務で行っていました。使った時間は業務全体の3割程度。期間で言うと大体3か月ぐらいで一通りのアプローチは完了しました。なので、人件費に換算すると既存社員の1ヵ月分です。プロジェクトの形でできるため、上手くいかなくてもそこから追加で費用がかかることはありません。上手く行っても、一時的に比重が変わるだけで、専任を置くことはよっぽどでなければ必要ありません。

3、オンリーワンの独自メソッド!
M&A仲介でなければ、コンサル会社でもありません。事業会社の担当者が独自に行った方法です。調べた限り、買い手の担当者が方法を教えるというサービスは見当たりませんでした。会社のサラリーマンで、M&Aの素人だった私が、実際に行った方法を事細かにまとめました。自ら買いたい会社に声をかけ、実際に買収までいきつくことがでたオンリーワンの独自メソッドです。

サービスご提供までの流れ
先ずはフォームよりお問い合わせください。3営業日以内を目安に、こちらよりご連絡させていただきます。
直接、自力M&Aについてご説明させていただきます。実際に使用するキットもご覧いただき、実行のイメージが沸くようお話しさせていただきます。
ご契約日より即日のご提供が可能です。
※只今、4月末サービスリリースに向けて準備中です。事前のご連絡は随時受け付けております、先着順のモニター割引もございますので、お気軽にお問合せ下さい。
